議会報告 第29号
- 海沼ひでゆき後援会
- 1月19日
- 読了時間: 1分
明けましておめでとうございます!本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。海沼秀幸です。 去る12月議会では、第五次川越市総合計画基本構想を始め、物価高騰への対応、防災・減災対策、子育て・福祉施策、公共施設の維持管理やDXの推進など、将来を見据えた多岐にわたる課題が議論され、全議案可決となりました。引き続き、川越市議会の一員として、市政のチェック機能を果たしつつ、より良い川越の実現に全力で取り組んでまいります。また、一般質問では、「空き蔵の活用」と「解体工事の安全確保」について行いました。空き蔵については、民泊を始めとした様々な事業に対して、民間としっかり連携していくことを伝えました。解体工事の安全確保については、事業者に対しての対応が緩く、建物の倒壊や死亡事故、アスベスト曝露などの重大な災害に繋がる現場があることを伝え、今後、埼玉県としっかり連携して対応していただくこととなりました。今後とも市政のチェック機能として、また、地元・川越のために全力で取り組んで参りますので、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。 |



コメント